長岡アジア映画祭実行委員会!ブログ

新潟県長岡市で活動します長岡アジア映画祭実行委員会!です。

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『戦場ぬ止み』『大地を受け継ぐ』長岡上映会 ~沖縄・福島を観る知る3月11日~

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◎~沖縄・福島を観る知る3月11日~

会場 アオーレ長岡 市民交流ホールA

日時 2017年3月11日(土)

『大地を受け継ぐ』  公式HP https://daichiwo.wordpress.com/
 監督:井上淳一  企画:馬奈木厳太郎 プロデューサー:小林三四郎 
日本 2015年 作品時間 86分

*10時20分 ウィズコーション ライブ (長岡で活動する4人組バンド 上映前に福島への思いを歌います)

*10時35分 『大地を受け継ぐ』上映 (85分)

*12時     井上淳一監督トーク (30分)

『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』 公式HP http://ikusaba.com/
監督:三上智恵 撮影:大久保千津奈 音楽:小室等 ナレーション:Cocco
日本 2015年 作品時間 129分

*13時20分 『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』上映 (129分)

*15時30分~16時30分 講演「沖縄の現状と憲法」 
講師 馬場秀幸弁護士 (新潟県弁護士会)
http://www.baba-law.jp/

*17時~ 『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』上映 (129分)

予告編 https://www.youtube.com/watch?v=BHsYI1H78HM&feature=youtu.be

*入場料 1作品 前売 1000円、 
当日 1200円 障害者手帳、療育手帳をお持ちの方、高校生(学生証提示お願いします)以下 500円

*プレイガイド  *アオーレ長岡3階ながおか市民協働センター/長岡駅CoCoLo文信堂書店/ら・なぷぅ/でくのぼう/リリックホール/カーネーションサークル/キャラメルママ/西時計眼鏡店 (長岡市) えとせとら(柏崎市)シネ・ウインド(新潟市)

*実行委員(ボランティアスタッフ)随時募集中。

主催 長岡アジア映画祭実行委員会!
問 電話09045204222 e-mail nagaokatsukurukai@gmail.com
Blog http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/

後援 長岡市・長岡市教育委員会
協力 3.11福島を忘れない!長岡実行委員会

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『大地を受け継ぐ』 予告編 https://www.youtube.com/watch?v=ljQZA-5EW8Q

11人の子どもたちが福島へ向かった。
知られざる農家の孤独な“声”に心を揺さぶられる、たった一日の食と命の体験。
わたしたちが変われば、世界は変わる。

 2015年5月、東京。ごく一般的な16歳から23歳までの学生が集まった。初対面の人も多いなか、いささか構えてはいるものの、初々しい表情。まるで学校の課外活動のような気持ちで参加した。車内は、道すがらの風景をスマホで撮影する子、SNSに書き込みをする子、新しい友達とおしゃべりする子。平和で和やかな空気が流れる。そして、到着したのは福島県須賀川市。福島第一原発から約65km離れた一軒の農家だった。笑顔で出迎える、息子と母親。そして語り始められた彼らの四年間の物語。その孤独な“声”に耳を傾ける。それは生涯忘れられない、たった一日の食と命の体験に、心揺さぶられる瞬間だった――。

『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』 
予告編 https://www.youtube.com/watch?v=zo4nzhwdlx0
 
日本にあるアメリカ軍基地・専用施設の74%が密集する沖縄。
今、辺野古の海を埋め立てて最新のアメリカ軍基地が作られようとしている。
巨大な軍港を備え、オスプレイ100機が配備されるそれは、もはや普天間基地の代替施設などではない。
2014年8月14日、大浦湾を防衛局と海上保安庁の大船団が包囲。
日本政府は機関砲を装備した大型巡視船まで投入して、建設に抗議するわずか4隻の船と20艇のカヌー隊を制圧した。
陸上でもなんとか工事を止めようと市民が座り込みを続ける。
基地を作るのは防衛局だが、市民の前に立ちはだかるのは沖縄県警機動隊と民間警備会社。
国策に引き裂かれ、直接ぶつかり合うのは県民同士だ。
「私を轢き殺してから行きなさい」と工事車両の前に身を投げ出したのは、あの沖縄戦を生き延びた85歳のおばあ。
彼女にとって沖縄はずっといくさの島、それを押し付けるのは日本政府だった。
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日々のあぶく

繧オ繝悶し繝・_convert_20170220173249(C)「大地を受け継ぐ」製作運動体

http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/blog-entry-1421.html
↑こちらで紹介した4月16日『わたしの、終わらない旅』上映会に、
長岡アジア映画祭実行委員会!として協力します。
何をするかというと当日、担当者が映写係として参加します。

昨年は「アフリカンフェスタ」と「くらしとTPPを考えるサマーフェスタ」の上映会にも呼ばれて参加し、
前者は映写係が小林茂監督の右腕の方がやれるので受付や会場設営、
後者はそれに加えて映写も担当しました。

正直、担当者は人間関係において深い絶望を味わったので、
こんな形で協力を依頼されると大変嬉しく思いながら参加させていただいてます。
今年は他にもまだ公に出来ませんが、もう二件ほど上映会への協力を呼びかけられ嬉しく思ってます。

その他、これも二件ほど話を聞いてるとミニシアターよりも小さな形での常設館を立ち上げたいという方が、
相談というか現段階で話が入ってきてます。
いづれも実現してほしいと思っていますが、
これもやはり市民映画館をつくる会で培った活動が役立ってると思います。

さんざん傷つきましたが、それでもあの会で活動してたから、
多くの方のお力添えをいただき立ち直れたと思ったりしています。
上映会への協力を結構するなぁ、なんてことを書こうかとしてましたが、チト横道にそれました。

上映会協力の前に3月11日は~沖縄・福島を観る知る3月11日~主催上映会です。

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◎~沖縄・福島を観る知る3月11日~

会場 アオーレ長岡 市民交流ホールA

日時 2017年3月11日(土)

『大地を受け継ぐ』  公式HP https://daichiwo.wordpress.com/
 
*10時20分 ウィズコーション ライブ (長岡で活動する4人組バンド 上映前に福島への思いを歌います)
*10時35分 『大地を受け継ぐ』上映 (85分)
*12時~    井上淳一監督トーク(30分)

『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』 公式HP http://ikusaba.com/

*13時20分 『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』上映 (129分)
*15時30分~16時30分 講演「沖縄の現状と憲法」 
講師 馬場秀幸弁護士 (新潟県弁護士会)
*17時~ 『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』上映 (129分)

*入場料 1作品 前売 1000円、 
当日 1200円 障害者手帳、療育手帳をお持ちの方、高校生(学生証提示お願いします)以下 500円

予告編 https://www.youtube.com/watch?v=BHsYI1H78HM&feature=youtu.be

主催 長岡アジア映画祭実行委員会!
問 電話09045204222 e-mail nagaokatsukurukai@gmail.com
http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/

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『栄光の黒豹』in ニイガタ・フットボール映画祭



老若男女でほぼ満席となったニイガタ・フットボール映画祭オープニング作品『栄光の黒豹』。
長岡ロケ映画ということで上映前には長岡市郷土史家の星貴さんに主演・目黒祐樹さんのご親戚の関口トシ子さんと
「ファミリーヒストリー」に出演されたお二人によるトークが。
http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/blog-entry-1407.html

星さんが長岡ロケ映画ということですべてのロケ地を網羅し、
特に登場人物のたまり場となってる喫茶店について洋風カツ丼の元祖の小松パーラー系列で
当時、悠久山にあったニューパーラーというお店だったと貴重な証言を。
関口さんはこの映画での共演をきっかけに結婚した目黒祐樹さんと江夏夕子さんのエピソードを披露して会場を沸かせてました。

そして目黒祐樹さんよりいただいたビデオレターを流して本編上映。
担当者は個人的に
http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/blog-entry-1211.html
↑こちらで疑問の大手大橋から見た長生橋はどこからだろうか?
という疑問に一緒に見ていたKさんから善喜島にかかる思案橋だと教えてもらいました。

http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/blog-entry-1206.html
とはいえ↑こちらで思案橋を訪ねており映画と随分変わったなぁ、と思いました。

改めて昭和44年当時の貴重な長岡の姿、そこでサッカーにかける若者たちの狂おしい情熱、見守る大人たちと
何もかもが新鮮に映り、松竹の職人監督だと思う市村泰一監督のテンポよい演出で
あれよという間に大円団となる『栄光の黒豹』は2月24日まで連日14時05分から
財津一郎の「キビシーッ!」、南洲太郎の「モーレツ!」とどちらもアドリブだと思いますが、
昭和ギャグに思わず笑ってしまうことも請け合いかと。

上映後に客席から拍手が沸きましたが森田健作さん、目黒祐樹さんにも聞いていと思いました。

https://www.cinewind.com/news/2017/

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ndjc2016



文化庁委託事業の若手映画作家育成プロジェクトndjc。
毎年、力のある若手映画作家の発掘と育成を目的に短編映画を制作。
完成した作品は毎回全国で上映されているのですが、
今回3月8日にTjoy万代で上映と合評会が開催され、
紹介してくれないかと人づてにこちらまで届いたので紹介します。
このプロジェクトの出世頭といえば『湯を沸かすほどの熱い愛』の中野量太監督でしょう。
いわば未来の日本映画を担う才能に触れる機会ではないかと思います。
新潟では初開催になります。

今回参加の監督作品はこちら↓
http://www.vipo-ndjc.jp/ndjc/year/ndjc2016/

モニターを現在募集しているようです。

[モニター募集人数:20名様]募集中

日時 平成29年3月8日(水)18:30~21:30

場所 T・ジョイ新潟万代
*受付開始は18:00です。
*終了時間は予定です。
*各作品の上映後、監督とMCによるティーチインがあります。

ご応募について

以下の必要事項をご記入の上、事務局までメールにてご応募ください。
先着順にて受付させていただき、定員に達し次第募集を締め切らせていただきます。
ご参加いただける方には、追って事務局よりご連絡させていただきます。
必須事項1.お名前
2.性別
3.年齢
4.郵便番号、ご住所
5.お電話番号
6.メールアドレス(事務局からのご連絡を受信できるアドレス)
7.会場名 (「T・ジョイ新潟万代」とご記入ください。)
8.この上映会を知ったきっかけ 宛  先 ndjc@vipo.or.jp
「ndjc2016」合評上映会係
※メールの件名は、「ndjc2016合評上映会(新潟会場)応募」としてください。

http://www.vipo-ndjc.jp/

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『わたしの、終わらない旅』 長岡上映会



『花はどこへいった』『沈黙の春を生きて』と枯葉剤をテーマにしたドキュメンタリー映画を撮っていた坂田雅子監督が生涯にわたって反原発運動を続けた母親の遺志を継ぎ"核”をテーマにした新作を完成、このたび長岡で上映会が開かれるのでご紹介します。

『わたしの、終わらない旅』

公式HP http://www.cine.co.jp/owaranai_tabi/

日時 2017年4月16日(日)
    午後1時30分~(開場13:00)(終了予定15:00ころ)

会場  長岡市立中央図書館2階講堂 (190席)

参加費  前売り 800円  当日 1000円  高校生以下 無料

主催 さようなら柏崎刈羽原発プロジェクト 協力 長岡アジア映画祭実行委員会!

問い合わせ先 0258-34-6483(山下)


2011年3月。福島第一原発の事故の深刻さが明らかになる中、捉えようのない不安を胸に坂田雅子は亡き母が遺した一冊の本を手に取る。「聞いてください」と題されたそれは、母が1977年から続けていた原発を問うミニコミ紙をまとめたもの。母が続けていた反原発運動の意味に、改めて気づいた坂田。彼女は、母親と自身の2世代にわたる想いを胸に、兵器と原発という二面性を持つ核エネルギーの歴史を辿る旅に出る。フランスの核再処理施設の対岸の島に暮らす姉を訪ね、大規模な核実験が繰り返し行われたマーシャル諸島で故郷を追われた島の人々に出会い、そしてカザフスタンでは旧ソ連による核実験で汚染された大地で生きる人々をみつめる。「聞いてください」核に翻弄された人々の声なき声を。

監督 坂田雅子(さかた・まさこ)ドキュメンタリー映画監督。
1948年、長野県生まれ。65年から66年、AFS交換留学生として米国メイン州の高校に学ぶ。帰国後、京都大学文学部哲学科で社会学を専攻。2003年、夫のグレッグ・デイビスの死をきっかけに、枯葉剤についての映画製作を決意し、2007年、『花はどこへいった』を完成させる。本作は毎日ドキュメンタリー賞、パリ国際環境映画祭特別賞、アースビジョン審査員賞などを受賞。2011年、NHKのETV特集「枯葉剤の傷痕を見つめて〜アメリカ・ベトナム 次世代からの問いかけ」を制作し、ギャラクシー賞、他を受賞。同年2作目となる「沈黙の春を生きて」を発表。仏・ヴァレンシエンヌ映画祭にて批評家賞、観客賞をダブル受賞したほか、文化庁映画賞・文化記録映画部門優秀賞にも選出された。

母 坂田静子(さかた・しずこ)1923年、東京都生まれ。海軍の造船技師であった父の欧州留学中は一時須坂に住み、須坂小学校に通う。東京の恵泉女学院を卒業後、東京女子大学国文科に進むが健康が優れず中退。1943年、坂田良次と結婚し、ともに須坂市の薬局の経営に携わる。1945年に長女悠子、1948年に次女雅子、1949年に長男敬が生まれる。1977年5月に「聞いてください」の第1号を発行。92年までの15年間に35号を重ねる。1998年10月19日没。享年74歳。

姉 坂田悠子(さかた・ゆうこ)1945年、長野県生まれ。イギリス人男性と結婚し、日本で一児をもうけたのち、夫の出身地である英仏海峡のガンジー島に移住。現在まで40年以上、島で暮らしている。1977年、対岸のラ・アーグにある核燃料再生処理場で拡張工事が行われ、さらに日本の原発から出る廃棄物を再処理予定とのことから、その不安を母・静子に手紙で綴る。この手紙をきっかけに静子は反原発運動を始める。

製作・監督・撮影・編集:坂田雅子
プロデューサー:山上徹二郎/編集:大重裕二/整音:小川 武/製作協力・配給:株式会社シグロ
2014年/日本/日本語・英語・仏語・ロシア語/78分/カラー

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池谷薫監督 神戸特集上映 

チラシ完成版_表

“神戸では4月に僕の映画4作品の特集上映が兵庫県立美術館で開催されます。
特集上映のテーマは僕がずっと言い続けている「人間の尊厳」です。
トランプ米大統領の入国禁止令など世界がそろって不寛容に向かういま、
時代や国家に翻弄されながらも懸命に生き抜く人々を描いた僕の作品を通じて
人が人として生きることの意味を問い直したいと考えています。”

池谷薫監督からメールが届き、意外にも国内外初めてとなる4作品一挙となる特集上映が
神戸の兵庫県立美術館で4月7日(土)、8日(日)に開かれるそうです。

上映作品と日時は
4/7「延安の娘」10:30 「蟻の兵隊」14:00
4/8「先祖になる」10:30 「ルンタ」14:00
https://twitter.com/eiga_lungta/status/826721344305844224

全作上映後に池谷監督のトークつきです。

兵庫県立美術館HP http://www.artm.pref.hyogo.jp/

池谷監督は4月から甲南女子大にて文学部のメディア表現学科で教えるそうで、
関西に協力してくれそうな方がいたら紹介してほしいとあったので、
お世話になった毎日新聞長岡支局長で現在、大阪本社に勤めてる方をご紹介しましたが、
池谷監督は広島出身なこと、元長岡支局長は広島でも働いてたことがあること、
広島が共通点であることをお互いに伝えそびれてしまったので、
この場に書いておきます。
読んでくれたらいいのですが…
そしてお二人がお会いできる日が来ますことを。

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かくしてバンドは鳴りやまず5  ウィズコーション ストーリー



3月11日『大地を受け継ぐ』上映前に福島への思いを歌ってくださる4人組バンド ウィズコーション。

http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/blog-entry-1389.html
依頼時の顛末を↑こちらに書きましたが、
その中で専属カメラマンがいていづれ動画をYOUTUBEに挙げると話してましたが、
動画がアップされたと連絡があり検索をして見つけましたので紹介します。

ウィズコーション ストーリー
https://www.youtube.com/watch?v=ahRNNmFYTME
↑メンバーの紹介動画ですが若き日に反核バンドとして活動開始、
しかししばしの休業を経てる時にあの3,11の惨状を目にして再びバンド活動を再開というのは、
今回、福島がテーマで3月11日に上映する『大地を受け継ぐ』にふさわしいように思いました。

ちなみにキャプテンの方は長身と甘いマスクと優しく男気ある人柄のためか、
男女問わずに人気のある方なので、動画はその辺もチェックを。

「♪いのちを売るな」PV
https://www.youtube.com/watch?v=OxEsPkQFEvc

https://www.youtube.com/channel/UCDm_diPHrunjK8io0Nsw2Yw
↑こちらがウィズコーションのチャンネル。

https://twitter.com/loveearthpeace
↑ツイッターもありました。

ウィズコーションは3月11日(土)『大地を受け継ぐ』上映前の10時20分から15分ほど福島への思いを歌ってくださいます。
映画とあわせてぜひこちらもご注目ください。

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◎~沖縄・福島を観る知る3月11日~

会場 アオーレ長岡 市民交流ホールA

日時 2017年3月11日(土)

『大地を受け継ぐ』  公式HP https://daichiwo.wordpress.com/
 
*10時20分 ウィズコーション ライブ (長岡で活動する4人組バンド 上映前に福島への思いを歌います)
*10時35分 『大地を受け継ぐ』上映 (85分)
*12時~    井上淳一監督トーク(30分)

『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』 公式HP http://ikusaba.com/

*13時20分 『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』上映 (129分)
*15時30分~16時30分 講演「沖縄の現状と憲法」 
講師 馬場秀幸弁護士 (新潟県弁護士会)
*17時~ 『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』上映 (129分)

*入場料 1作品 前売 1000円、 
当日 1200円 障害者手帳、療育手帳をお持ちの方、高校生(学生証提示お願いします)以下 500円

予告編 https://www.youtube.com/watch?v=BHsYI1H78HM&feature=youtu.be

主催 長岡アジア映画祭実行委員会!
問 電話09045204222 e-mail nagaokatsukurukai@gmail.com
http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/

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