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長岡アジア映画祭実行委員会!ブログ

新潟県長岡市で活動します長岡アジア映画祭実行委員会!です。

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『人生をしまう時間(とき)』長岡上映会 お客様の感想

(C)NHK

11月7日『人生をしまう時間(とき)』長岡上映会のお客様の感想を抜粋して掲載します。

+心に残りました。(70代・女性)

+いつも深い意味のある映画をありがとうございます。(40代・女性)

+よかったです。(60代・女性)

+とても勉強になりました。 (80代・男性)

+よかったです。考えさせられます。(60代・女性)

+これから迎える『人生をしまうとき』に方向を示された思いです。(70代・女性)

+小堀先生はじめ多くの方々の支えあっての在宅医療なのだと思い、人間の老いと最後を考えさせられました。(60代・女性)

+本当にすばらしい作品でした。(50代・女性)

+テレビを見たことがあり、今回映画が見られて大変良かったです。
でも在宅介護は大変だと思いました。(60代・女性)

+患者さん、ご家族の不安によりそう先生の姿が印象的でした。(30代・女性)

+内容は良かったです。自分が患者となった時は家族の考えもあるからむずかしいですよね。(60代・女性)

+良い取り組みだったと思う。(80代・女性)

+良かったです。(80代・女性)

+ひろみさん(全盲の娘)の行く末が気がかりだった。(50代・女性)

+この現実とこれからの思いと様々な気持ちが溢れました。
一言で言い表すことがむずかしいですが。(40代・女性)

+身近な良い映画でした。(50代・女性)

+在宅看護の様子に考えさせられました。(60代・女性)

+自分も少し似ている環境が近づいてるようと思うから、とても興味深く見せてもらいました。
在宅がいいのか、どうなのか心配でもあります。母は延命はしないでとは言ってますが。(70代・女性)

+テレビを見たことがありますが、よかったです。(70代・女性)

+いろいろな在宅での看護の形があるんだと思いました。
同年代の娘さんが、70代のお母様に看られているのを拝見して、他人事ではないような気がしました。
自分が看る立場、看られる立場になった時に真に向かい合えるか不安ですが、頑張れたらいいと今は思います。

+自分の最後の時はどんな風なのなと思った。
いろいろなケースがあるが精一杯生きていたい。
在宅で最後を迎えられるか、施設か病院か?(70代・女性)

+それぞれの最後の時間をどのように過ごすか、“終活”カフェを1日/月でやっているので話し合いたいと思います。(60代・女性)

+こういう開業医がいるの?っと思います。(60代・女性)

+とても良かった。(60代・男性)

+自分の死に方を考える。(60代・女性) 

+二度目の観賞です。(50代・女性)

+自分の母のことを思い出し辛かったです。(70代・女性)

+介護の大変さを改めて感じた。
義母は運よく施設に入って、ありがたさを感じる。
自宅でみてあげたいけどムリ、厳しさを感じる-(50代・女性)

+初めて観た映画で、私にとっては少し重い内容でした
ふだん保育園の事務をしているので若い元気の声を聞いているのと違って、人生をしまう時間 いろいろ考えさせられました。

+誰しも平等に訪れる人の死。
家族に看取られること、家出の最後を迎えられるということの家族の愛を感じました。(60代・女性)

+とても泣けました.鼻水もよく出ました。
泣けるときに出会えて、無理に来てよかったです。
本当のみとりにあえたと思いました。(70代・女性)

+介護の現場で働いてた者です。
死生観様々な場面を目の当たりにしていて、頭でっかちのジレンマから少し離れられるかと思う記録でした。(60代・女性)

+正解のない仕事です。(60代・男性)

+家の人の関わりが大切なんだと思った。(60代・女性)

+訪問介護師をしています。自分の仕事を客観的にみさせてもらいました。
あのような先生のもとで仕事ができたらと思います。(50代・女性)

+人生をしまうとき 「しまう」ということばにひかれる。
そういう生き方ができればいいと思う。(80代・女性)

+私も一人身であるため身につまされる思いでした。
小堀医師のような医師はあらためて立派だと思いました。
全盲の娘さんのかかわりに心うたれました。(80代・女性)

+私も訪問看護をしています。
先生と一緒に往診にまわってる看護師さん、よい先生に診てもらって在宅の方は本当に幸せな最期だと思います。(50代・女性)

+私は84才で一人暮らしです。自分の最後は不安ですが、その人の人生はそれぞれですのであまり悩まないでいようと思います。
とてもよい映画でした。できるだけ娘たちに迷惑はかけなたくないとは思っています。
娘たちのことも信じています。その時のベストを考えてくれると思っています。(80代・女性)

+考えるのは辛い事ですが、最期の希望を家族に相談しておく事がよいかと思いますが、難しいことです。
どうする事がよいか、なかなか決められないと思います。(60代・女性)

+大変すばらしい映画だと思いました。盲目の娘さんの声が優しく心に残りました。(50代・女性)

+いろんな人生のしまい方があり、こわいだけではないと思いました。
私も考えさせられました。(50代・女性)

+自分にとって日常でないことを映像で見ることができ深く考えることができました。(50代・女性)

+私もいつか看取る時がくるのかと思うと、とても考えさせられました。

+いろいろな最期があるな~と感じ、他人事ではなく
いつ自分の時が来るのかと思いながら見ました、(70代・男性)

+在宅医療の最後は協力者がいてこそを思ってましたが、全盲の娘さんの生活を支える親戚に人を支える思いを感じました。(60代・女性)

+盲目の女性の声が素晴らしい、声優になれないかしら。
ぽっくりいったらこの映画のようなこともないだろう。
何割くらいの人がこうなるんだろう?
思ったほど在宅がいいとも思えなくなった。(60代・女性)

+とてもいろいろなことを考えることができました。ありがとうございました。(40代:女性)


+盲目の娘さん、父との看取り感動しました。
娘さん立派 やさしい感激しました。(60代・女性)

+ドキュメンタリーはリアリティーがあり考えさせられた。(60代・女性)

+人生の最期、必ず誰しも迎えるとき、本当にいろいろなことを考えさせられました。本当に素晴らしかったです。(50代・女性)

+大変勉強になりました。(80代・男性)

+以前NHKで放送していた、、、またまた感動しました。
本当に小堀先生はすばらしい医師です!(60代・女性)

+両親や自分自身の最後の時を考えることができました。(40代・女性)

+時々、映像化してほしくない場面があり黙とうしました。(50代・女性)

+映画館で観れないものをいつもありがとうございます。
様々な気持ちがあふれ、これからを思う一助になりそうです。(40代・女性)

+真剣に見ました。今、自分(主人)にかかっている問題です。(70代。女性)

+母のことを考えながら見させていただきました.
これからは夫と私もどうしたらいいかなと思いました。(70代・女性)

+誰もがさいつか訪れる最後の時間。
その時をどのように過ごすか、これからも考えて周囲と話し合っていきたい。(60代・女性)

+医師と患者のいのちの向き合い方に感激し、人生のあり方について考えさせられました。(70代・女性)

+誰しも避けられない死。
最後を迎えるご本人、ご家族の日常の様子が映し出されており、愛とか豊かさとは何かと思いました。(60代・女性)

+少し重い内容で観終わってふぅ~と肩で息をつきました。
まさに人生をしまう時間(とき)でした。(60代・女性)

+介護職員が見るべき映画かなと思いました。(60代・男性)

+前から在宅医療を知りたいと思っていたので、みれて良かったです.(70代・女性)

+人はいつか命が絶える時が来るのは事実ですが、多くの命の終わりの時と家族を見て、自分自身のこととして考える機会となりました。有難うございました。(70代・女性)

+今まで自分の最期を考えたくなかったのですが、考えておかなければと思います。(60代・女性)

+もっと男性の方にもたくさん来てほしいと思います。(50代・女性)
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