長岡アジア映画祭実行委員会!ブログ

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古里映画を語る



「長岡アジア映画祭’14」企画 「古里映画を語る」

趣旨

11月1日~11月3日にアオーレ長岡にて開催予定の「長岡アジア映画祭’14」において
五藤利弘監督が茨城ロケした古里映画「花蓮」の上映後に、
五藤監督と長岡フィルムコミッション代表・渡辺千雅氏より、
市民と映画人がともに映画つくりを通して、深い交流がうまれ、
またスクリーンを通して郷土の魅力の再発見につながる
「古里映画」についてお話しいただきたいと思います。

五藤監督は栃尾ロケ映画「モノクロームの少女」の実績で全国各地で古里映画つくりに邁進、
また渡辺代表は「この空の花 長岡花火物語」で長岡市民を巻き込んでの映画つくりに大成功を収めたほか、
これまでのロケなびの実績とともにそれぞれの観点からお話いただきたいと思います。

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↑こちらの趣意書を長岡ロケなびを通して渡辺千雅会長に
映画祭への参加を依頼したところ快諾をいただきました。

先日、お忙しい中、時間を取っていただき、
あいさつと打ち合わせをさせていただきました。

渡辺代表はフリーペーパー、My-Skipの代表として、
長岡でその活躍が広く知られてる方、
そして「この空の花 長岡花火物語」に尽力されるなど、
多くの功績を持っておられます。

フィルムコミッションの活動を通して五藤監督とともに古里映画に深い思い入れを
お持ちなのでぜひお二人のお話しに期待をしていただきたいと思います。

正直、大変緊張しながら打ち合わせに行きましたが、
とても気さくに接していただき、ほっとしたことと、これが人を惹きつける魅力なんだなと思ってました。

11月3日 12:10~
「花蓮~かれん~」【99分】
+「古里映画を語る」 五藤利弘監督×渡辺千雅長岡ロケなび会長

*茨城を舞台にした五藤利弘監督 キタキマユ、三浦貴大主演作
予告編 https://www.youtube.com/watch?v=vAK1trR6Lpc
上映後に「古里映画を語る」をテーマに五藤監督と渡辺千雅長岡ロケなび会長が対談。

*渡辺千雅 長岡ロケなび会長

熊本県天草出身、新潟大学教育学部卒
My-Skip代表、Webデザイナー、長岡まつり副実行委員長
長岡フィルムコミッション会長

長岡ロケなび 公式HP 
http://locanavi.jp/
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