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長岡アジア映画祭実行委員会!ブログ

新潟県長岡市で活動します長岡アジア映画祭実行委員会!です。

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2022年 わたしのベスト10



恒例、Nさん周辺で蠢く映画好きへのアンケート、2022年のベスト。
締切は今月末とあったのに、すぐさま返答した人ばかりなんで担当者は慌てて下記のベストテンを送りました。

 1 レイジング・ファイア
 2 水俣曼荼羅
 3 香川1区
 4 恋する惑星 4K
 5 トップガン・マーヴェリック
 6 ただ悪より救いたまえ
 7 シン・ウルトラマン
 8 エルヴィス
 9 フレンズレンズ
10 東京オリンピック SIDE:B

新年早々『カンフースタントマン』『非常宣言』とこりゃ、
今年のベストテン入り確実と思える作品を続けて観賞でき幸先がイイと思ってます。
この後、『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』で下馬評通りミシェル・ヨーが
アカデミー賞主演女優賞を獲った暁には同じくハリウッドで活躍中のヘンリー・サナダこと
真田広之と37年ぶりの共演となる続編『皇家戦士2』に着手してもらえないかと夢中人。

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ゲロッパ!



担当者は最近、バナナカボチャの佐藤さんとよく会ってるような気がしますが、
先日、アフリカンフェスタinながおかの会合後、花月さんで懇親会となり、
宴たけなわとなった頃にこのブログを最近愛読してる佐藤さんが
「映画だけでなく音楽も詳しいんですよ」と先のジェフ・ベック追悼の記事で担当者を持ち上げてたものの、
否、ジェフ・ベックに関してはロッド・スチュワートとの「お前にヒートアップ」と「ピープルゲットレディ」そして、ワールドプロレスリングの次期シリーズに来日するガイジンレスラー紹介のBGM「スターサイクル」しかロクに聴いたことがないので訂正、
それ以前に佐藤さんは若いころに確か東京のソウルミュージック専門のディスコで働いてたことがあると以前聞いたので、
そちらの方がよほど音楽に詳しいのではないかと振ったら

「俺はJBと話したことがある」と発言!

「JBってあのジェイムズ・ブラウンのことですか?」と尋ねたら頷くので一同驚愕。

なんでも歌舞伎町にあった大きなディスコで働いてた頃に、
ジェイムズ・ブラウンがお忍びでなく、
きちんとディスコ側が呼んで本公演を終えた後にディスコのステージに登場、
いわばシークレットライブになるのかバックバンドを従えてソウル界のゴッドファザーは「Sex Machine」も含めて熱唱、
終了後に佐藤さんはJBと話し、
その模様を8mmカメラで収めて写真も撮影したとのこと。

しかし8㎜フィルムは約10年前に謎のスペイン人に手渡し、
写真もどこかに失せてしまったとのことで、
その場にいた面々の半数は疑いのまなざしを向けてましたが、
否、自分は信じますよと佐藤さんの側に立ちました。
JBのコンサートに行った長岡モンはいても話したことがあるのは佐藤さんだけではなかろうか。

しかしかのマイケル・ジャクソンが崇めてた雲の上のJBが佐藤さんと交流があったと聞くと俄然親しみが湧きました。
たぶんJBも佐藤さんの人たらしを気に入ったのではなかろうかと。

さらにそのディスコは「俺が辞めたあとにスティービー・ワンダーが来た」と追い討ちを、、、、

ちなみにこの日のランチは「未来の生活を考える会 三条」の田中代表とランチをしており、
田中代表、大丈夫か?と思うことがありなかなか濃い1日でありました。

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再び撮影“ありパパ”氏



1/7 『香川1区』長岡上映会

今回、久しぶりに撮影を依頼したのが、↓こちらでも紹介した“ありパパ”氏。
http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/blog-entry-2583.html

日頃はスポーツ少年団のコーチとして多忙なのに、
『香川1区』上映会の日は空いていたので無事に撮影をお願いすることができ、
画像のような大島監督の講演を収めたDVDを作成いただきました。

ありがとうございます。

このDVDを受け取りに行きお話をしたら、
小・中学生が練習に来るスポーツ少年団とはいえ、
学校の部活と一線を画してるというわけではなく、
かなり難しい判断も強いられて、これで無報酬というのはキツイ話だと思いながら聞いてました。
その流れで互いに観ていた劇場版『スラムダンク』の感想を話しあっておりました。

“ありパパ”と言えば今は惜しまれ解散した見附の伝説的なアイドルグループのセンターのパパさんで、
実質プロデューサーでもあったので、なるほどこのコーチ活動を導入してあそこまで飛躍させたのだろうかと。
ただ話してて思いだしたのはコロナ禍前に万代十字路の24時間テレビのイベントともに、
BSNのホールで何度か開かれてたパレパレはじめエンジェネ、プリエク、乙銀、ギークス、りなちといった、
新潟のアイドルさん、いわゆる潟ドル総出演のライヴに通ってた頃はホントに楽しかったことと、
現在、ほとんどが解散してしまった現実に改めて永遠でないことを気づかされました。
今は現場へ行くことはほとんど失せてしまい、はたしてコロナ禍のせいだけで通うのを辞めてしまったのか、
自問自答を繰り返すことになりました。

しかし“ありパパ”の話の中でストーリーチューチューの名前が出てきて、
そういえば名前だけは覚えてたものの、すっかり忘れており、
当時あちこちの現場に行きながら目にしたことがありませんでした。
こちらは最初から資本力があったものの、運営側とアイドルさんが噛み合わず、
うまくいかないようでしたが、そうなるとパフォーマンスに記憶が残ってるパレパレの活躍は余計に奇跡だったと、
改めて思い返しておりました。

Palette²
http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/blog-entry-1501.html

ちなみに“ありパパ”氏は大島新監督との座談会の中で、
やはり画を観て自分も撮影するので気になったのか
「カメラは何を使ってるのか?」と質問したところ、
大島監督自身は撮影は苦手なのでごく一般的な普通のカメラを使ってるとのことでした。

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3月25日 『劇場版 荒野に希望の灯をともす』長岡上映会 (予定)

壁の中村先生肖像2020年©日本電波ニュース社

「彼らは殺すために空を飛び、
我々は生きるために地面を掘る。」
-中村哲

3月25日にアオーレ長岡市民交流ホールAにて人々の指針となる生き方を貫き通した、
中村哲氏のドキュメンタリー映画『劇場版 荒野に希望の灯をともす』上映会を開催する準備をはじめました。

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アフガニスタンとパキスタンで35年に渡り、病や貧困に苦しむ人々に寄り添い続けた、
医師・中村哲。
戦火の中で病を治し、井戸を掘り、用水路を建設した。
なぜ医者が井戸を掘り、用水路を建設したのか?
そして中村は何を考え、何を目指したのか?

中村の誠実な人柄が信頼され、医療支援が順調に進んでいた2000年。
思いもよらぬ事態に直面し、中村の運命は大きく変わる。
それが“大干ばつ”だ。
渇きと飢えで人々は命を落とし、農業は壊滅。
医療で人々を支えるのは限界だった。
その時、中村は誰も想像しなかった決断をする。用水路の建設だ。
大河クナールから水を引き、乾いた大地を甦らせるというのだ。
しかし、医師にそんな大工事などできるのか?
戦闘ヘリが飛び交う戦火の中で、無謀とも言われた挑戦が始まった―。

公式HP http://kouya.ndn-news.co.jp/

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対談 ドキュメンタリーの未来 大島 新 ドキュメンタリー映画監督×阿武野勝彦 東海テレビ ゼネラル・プロデューサー

23976週刊朝日

現在発売中の「週刊朝日」に“対談 ドキュメンタリーの未来”として大島新監督と阿武野勝彦プロデューサーの対談が掲載されてます。

『人生フルーツ』『さよならテレビ』とヒット作、意欲作のドキュメンタリー映画を発信する東海テレビの新作で無論、阿武野プロデュース作『チョコレートな人々』の公開に併せての対談のようで、まず大島監督が『チョコレートな人々』を二回観て、その印象として作り手の“心の綺麗さ”を称賛しながら弱点になるかもと指摘、それに阿武野プロデューサーが応える形で互いの共通項と相違点を浮き彫りにしています。

相違点として第一に挙げられるのが大島監督は作品を配信に出すことも厭わないのに、
阿武野プロデューサーは徹底的に配信もDVD化もせずに劇場で観てもらうことを重要視してること。
その中で『なぜ君は総理大臣になれないのか』は劇場では3万6千人だが、配信で10万人を超えた感触があったと大島監督。

共通項には取材対象を四苦八苦、追いかけて撮ってると「ドキュメンタリーに神様がいる」と思うことがあること等など、充実しながらも読んでて4ページでは物足りないと思ったほどでした。

構成としておそらく対談の進行を担当したと思われる署名は朝山実氏。
以前にも書きましたが「第6回長岡アジア映画祭」のメインゲスト、大杉漣さんに同行取材し「AERA」の人物伝「現代の肖像」を書かれた方。
ご縁のある映画人を取材されて記事にしているのは、やはり嬉しく思いました。

しかしきちんと買って読んだものの、表紙、インタビュー、グラビアがジャニーズの若手なのにターゲットとなる女性向けの記事がそんなに印象がなく散漫に思える中、東海林さだお先生の「あれも食いたい、これも食いたい」が相変わらず絶好調なのは脅威とともに読んでほっとしました。

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3月12日 小森はるか監督 『空に聞く』上映会 (予定)

(C)KOMORI HARUKA

毎年、東日本大震災をテーマにした作品の上映会を“あの日”を忘れないように開催していますが、
今年は津波の被害に遭った人々の声を伝え続けた陸前高田のラジオパーソナリティを被写体にした
小森はるか監督の『空に聞く』の上映会を3月12日(日)にトモシア多目的ホールにて開催予定で準備をはじめてます。
併せて恒例のウィズコーションのライブに昨年好評だったあの方の講演会も実現できたらと思ってます。

小森はるか監督は震災後のボランティアで東北に移り住み、出会った人々の生活を記録し綴ってきた映像作家。
現在、新潟市に移住したのでこの機会に上映会を実現し、お話を聞かせていただけらばと思い企画しました。
詳細が決まりましたら、またこちらのブログに掲載いたします。

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空から見たら私たち、 どんなふうに見えているのかな?

東日本大震災の後、約三年半にわたり「陸前高田災害FM」のパーソナリティを務めた阿部裕美さん。
地域の人びとの記憶や思いに寄り添い、いくつもの声をラジオを通じて届ける日々を、キャメラは親密な距離で記録した。
津波で流された町の再建は着々と進み、嵩上げされた台地に新しい町が造成されていく光景が幾重にも折り重なっていく。
失われていく何かと、これから出会う何か。
時間が流れ、阿部さんは言う——忘れたとかじゃなくて、ちょっと前を見るようになった。

『空に聞く』公式HP https://www.soranikiku.com/

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People Get Ready



http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/blog-entry-3623.html
↑こちらで紹介したDOMMUNEの配信“「戦場のメリークリスマス」アクシデントの祝祭”。
もちろん大島新監督が登場するので視聴しましたが、
一緒に登場したお兄さんの大島武東京工芸大教授が父上の大島渚監督ソックリなんで驚きました。

それはともかく「戦メリ」のロケ地、ラロトンガ島へ坂本龍一のアシスタントとして、
ピーター・バラカン氏が同行した際のエピソードを話してて興味深かったです。
そもそもバラカンさんの名前を初めて知ったのはYMOの歌詞を担当した作詞家としてだったので、
なるほど教授が通訳として同行させたんだろうと。

その後にこちらでは木曜深夜だったと記憶する「ポッパーズMTV」のわりと辛口のMCで登場、
よく覚えてるのがジェフ・ベックとロッド・スチュワートの「People Get Ready」を紹介する際、「二人は腐れ縁ですからね」と。
喧嘩別れを繰り返しながらつきあってるんだろうと想像した後に、
「People Get Ready」の歌詞をについて短く紹介、
天国行きの列車に乗る云々と何やら神聖な歌詞のように思いました。

と、こじつけですが本日、ジェフ・ベックの訃報が届き、
まず浮かんだのが「People Get Ready」のMV。
たぶんアメリカの西部で撮影され、まさに映画的というか映画そのもの、
アメリカにはこんなMVを撮るディレクターがゾロゾロいるんだろうと。
ここで再会する腐れ縁同士のボーカルとギターが絶妙に絡み合ってゾクゾクしたものでした。

しかしジェフ・ベックってYOUTUBEで各年代の動画を見たところ、
いつもこのMVのギター小僧の風貌そのまんまなんでそれがもう78歳だったのかと。、
亡くなった1月10日ってロッド・スチュワートの誕生日でもあると知り、
やはり「腐れ縁」だったんだと、この場にリンクを貼って合掌します。

Jeff Beck, Rod Stewart - People Get Ready
https://www.youtube.com/watch?v=yC_j_dzkaVE&t=280s

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小林茂監督と大島新監督



1/7 『香川1区』長岡上映会

「平井さんは観てるんじゃないかな、どうだろう」

『香川1区』上映会に小林茂監督も観賞。
この機にぜひ大島新監督と小林監督を対面させなければとの妙な使命感が沸き、
市民交流ホールA前のホワイエにいた小林監督を捕まえてご案内を。
3階の市民協働ルームへと向かうエレベーターの中で、
観たばかりの『香川1区』の中でやはり平井議員が演説で『なぜ君~』を批判するシーンが印象に残ったのか、
冒頭に記した感想を小林監督は呟いてました。

一昨年の『なぜ君は総理大臣になれないのか』上映会にお越しいただいた大島監督に、
この時は長岡に不在だった小林監督の新作『魂のきせき』のカンパのお願いのリーフレットをお渡しし、
小林監督は長岡在住なこと、
新作の撮影には大島渚賞を受賞した小田香監督なことをご紹介したら関心を持って聞いていただきました。

そして大島監督は協働ルームに入った小林監督を目にして「光栄です」と挨拶をした後に
去年久しぶりに『阿賀に生きる』をDVDで観て「やはりとても良かった」と感想を述べ、
小林監督は『香川1区』を称賛してから現在『魂のきせき』の撮影をしていることを話し、
しばし歓談後、小林監督は大島監督の講演、質疑応答にも聞き入っておりました。

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座談会



1/7 『香川1区』長岡上映会

大島新監督には講演と取材の後に残っていただき、スタッフとの座談会をお願いしました。
ただ漠然とスタッフとの懇親会をと思っていたら、
スタッフ一人一人の意見や感想、質問に対して
最前線で活動するドキュメンタリー作家より数多のレクチャーを受けるような貴重な時間となりました。

長岡造形大のビューラ先生が対比という形で指摘したのは、
小川議員は青空の下で選挙運動をしてる印象に対し、
平井議員には夕暮れや夜の闇などが目立つこと、
また映画に登場する大島監督と平井議員の間には衝立や塀など
二人の間に壁が入ってるのは意識せずも画面に映し出されてることを指摘しなるほどと。

大島監督は自身がよく登場することに対して「でたがり」とよく呼ばれてると自虐的に話し、
フレデリック・ワイズマン監督や想田和弘監督と自分の姿を映さないドキュメンタリー作家を例に出しながら、
自分が出るのはカメラの暴力性を自覚し、
映ってることにこの場面にカメラあることを観客に知らせる旨を話してたのが印象的でした。

改めてこの場にドキュメンタリー映画好きはいたものの、
ドキュメンタリーを学んでる学生などがいなかったのは惜しい思いがしました。
それだけ実に有意義な時間となって、やはりやってよかったです。

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『香川1区』長岡上映会 お客様の感想



1/7 『香川1区』お客様の感想を抜粋して掲載します。

*長時間の映画にもかかわらず、おもしろく拝見した。
選挙戦という熱い現場で、冷静な映画となってると思った。
スタッフのすばらしさを感じた。
大島監督のトークも質疑とした点、よかったと思う。(60代・男性)

*小川氏の真っ直ぐ訴え、そして選挙でのたたかいに感動しました。
ドロドロした選挙を展開してきた自民党の戦い方。
それに対して小川氏のストレートな行動と市民の応援。
本当に対照的な姿を見せてもらいました。
泥水の中に清らかな水が勢いよく流れ入り、浄化されるようなすがすがしさを感じました。
よくドキュメントの作品にしてまとめられたと感動しています。
とても良かったです。 (70代・男性)

*感激。真っすぐに生きる、真っすぐに立ち向かう。
正直、公正。
こんな政治家を支えないと!有権者の責任。
良いドキュメンタリーを撮ってくださり、ありがとうございました。(70代・男性)

*期待はしていましたが、その想像より素晴らしい内容でした。
最後の方の娘さんの言葉に思わず涙が出ました。
このような映画を撮られた監督を尊敬いたします。相当圧力もあるのではと想像します。
小川議員がその賛同者を集め、日本の政治が理想に向かって行けることを。
そして有権者の私たちも共に歩むことを、私自身も目指したいと思います。 (60代・男性)

*大島新氏、よくこの映画を作ってくれました。
監督自身がインタビューに立ち自分目線で選挙戦を追っているのを感じました。
小川さんの熱意が直球に感じました。
でも一番残念だったのは小川さん自身の政治に対する芯を感じることができなかったです。
人柄はとても良好ですが権力者となってどう日本を導きたいのか、それをもっと知りたかった。
長岡でも香川一区のように強いものに巻かれてしまう選挙・無投票も多い。
今の生活が政治に直結しているのがつながってないのかもしれません。
私はいっそのこと政党政治はもういらないと考えています。 (40代・女性)

*政治も選挙も、市民1人ひとりが作っていくべきものだということを、
この映画を通して改めて感じました。 (30代・女性)

*おもしろい作品だった。
選挙の裏側も見えて。
結局は自分をなくしていかに国民に尽くすかだと思う。 (60代・女性)

*感じたことがたくさんありすぎてまだまとまりません。
作品は時間を感じさせず、非常に見ごたえがありました。 (50代・女性)

*日本にも熱があることを感じました。
新潟(長岡)もこの熱を! (70代・男性)

*オガココの買いも娘さんの言葉もとてもあたたかいですネ。
日本を変えていく人だと思いました。 (50代・女性)

*「なぜ君は~」はSNSの切り取りでしか見ていませんでした。
政治家を目指す人のドキュメントと思っていました。
今回「香川1区」を見て、人間ドキュメント映画だと感じました。
人として好感を持っていた小川さんが政治家としての青さが見えたこと。
人としてや政策面で?と思っていた辻本さん 玉木さん 音喜多さん
人として?と感じていた平井さん 政治家としての人間性が見えて好感度が上がりました。
トークでも多様な考えがきけ、正にドキュメントと思いました。 (50代・女性)

*ドキュメンタリー映画を最近見るようになりました。
とても興味深い作品でした。
開催してくださり、ありがとうごうございました。 (50代・女性)

『香川1区』公式HP https://www.kagawa1ku.com/

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